駅名標1200駅以上を路線別・駅別に紹介。
駅名標分類の原則
1. 駅名標は1路線1駅で1種類のみとする(原則)。
2. 駅名標は駅の名前が入っている表示板とする。工事などのために一時的に紙などで作られているものも駅名標とする(むしろ珍品としている)。
3. 同じ駅の駅名標でも路線が異なれば別の駅名標としている。(例. 新宿の山手線と埼京線)
4. 駅名標が路線で区別ができないとき(同一の駅名標のときなど)は1個の駅名標としている。(例. 大崎駅の埼京線とりんかい線)
5. 同じ路線で各駅列車(普通列車)の駅名標と快速列車などの駅名標があるときは、別の駅名標としている。(例. 中央線の御茶ノ水駅)
6. 同じ内容の駅名標でも、周りの状況から路線が区別できるときは別の駅名標としている。(例. 近鉄四日市の名古屋線と湯の山線や日永駅の近鉄内部線と近鉄八王子線)
但し歴史的理由から大宮駅2駅(東北本線2, 新幹線2)だけは例外として掲載しているが、数にはカウントしていない(実際の駅名標は上記+2駅)。
駅名標テーマパークへ(駅名標をテーマに沿って紹介)
各社別 駅名標画像コレクションへ(駅名標を各社別に紹介)
あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や・ら・わ行 旧駅名標