書籍・論文・その他

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報告書

コラム

大学講師

座長

紹介

書籍

  1. (人工知能、書籍)
    五味 弘(共著): 「まるわかり!AI開発 最前線2018」、 ISBN978-4-8222-5856-6、日経BP社(2017/10/4).
  2. (IoT/セキュリティ、2016年)
    五味 弘(共著): 「IoTセキュリティ 〜インシデントから開発の実際まで〜」、 ISBN978-4-8222-3780-6、日経BP社(2016/6/27).
  3. (Lisp/関数型プログラミング、2016年)
    五味 弘: 「はじめてのLisp関数型プログラミング――ラムダ計算からリファクタリングまで一気にわかる」、ISBN978-4-7741-8035-9、技術評論社(2016/3/18).
  4. (ソフトウェア品質、2008年)
    五味 弘(共著): 「定量的品質予測のススメ」, ISBN978-4-274-50206-4, オーム社(2008/10/7).(第2刷 2009).
  5. (プログラミング言語、2008年)
    大山口通夫, 五味弘: 「プログラミング言語論」, コロナ社, ISBN:978-4-339-02704-4 (2008/3/13). (第2刷 2009/12/20). (第3刷 2012/3/30). (第4刷 2014/1/30). (第5刷 2015/3/25). (第6刷 2017/2/15).
  6. (Java、2008年)
    五味 弘, 小川 浩司, 鈴木 寿郎, 鈴木 剛:「〜C プログラマのための〜組込みJavaプログラミング入門」, ソフトリサーチ, ISBN: 978-4-88373-255-5(2008/2/29).
  7. (Lisp、2006年(ムック))
    おにたま(著), 川俣 晶(著), きだ あきら(著), クジラ飛行机(著), 五味 弘(著), 長谷川 裕行(著), 水野 貴明(著), 日経ソフトウエア (編集) : 「Ajax, Rails から自作言語まで スクリプト言語まるごとブック」, ISBN: 4-8222-2836-3, 日経BP社(2006/5/11).
  8. (Java、2006年(ムック))
    五味 弘(共著):「Jakarta プロジェクト徹底攻略2」,ISBN: 4-7741-1945-8,技術評論社(2004/2/10).
  9. (Lisp、1994年(共著者多数))
    五味 弘(共著): Lisp 言語とその処理系,「情報科学最前線 次代を担うキーパースンたち」, ナレッジワークス, ISBN: 4-915112-41-1, pp.157-158(1994)

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雑誌

  1. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「関数型プログラミングと数学」、pp.60-68、Software Design 2017年12月号、技術評論社(2017/11/18).
  2. (文献検索、雑誌)
    五味 弘: 「I-Scover で始める文献探しの旅」、電子情報通信学会 ISSソサイエティ誌、vol.22、No.3、pp.25-28(2017/11/1).
  3. (文献検索、雑誌)
    五味 弘: 「I-Scover による文献検索のススメ」、電子情報通信学会 通信ソサイエティマガジン B PLUS、2017秋号、Vo.42、pp.148-154(2017/9/1).
  4. (Lisp、2017年(連載全3回))
    五味 弘: 「人工知能時代のLispのススメ 〜ラムダ式からLispの作り方まで」、Software Design 2017年5月号8月号9月号、技術評論社(2017/4/18,7/18,8/18連載).
  5. (人工知能、2016年-2017年(連載全10回))
    五味 弘: 「ゼロから学ぶ人工知能の作り方」、日経コンピュータ2016年11月24日号から、日経BP社(2016/11/24-2017/3/30連載).
  6. (Lisp、2016年)
    五味 弘: 「汎用機のLISP 大文字でタイプライタで会話していたあのころ」、 第3特集年末特別企画 温故知新 ITむかしばなしスペシャル、pp.90-91、Software Design 2016年12月号、技術評論社(2016/11/18).
  7. (Lisp、2015年)
    五味 弘: 「今こそ Lisp 入門」、第1特集 なぜ関数型プログラミングは難しいのか?、pp.18-33、 Software Design 2015年8月号、技術評論社(2015/7/18).
  8. (Lisp, 2005年)
    五味 弘: 「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方」、pp.86-97、日経ソフトウェア2005年10月号(no.091)、日経BP社(2005/8/24).

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Web 雑誌

  1. (品質、2017年、連載全9回)
    五味 弘: 「IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質」、TechFactory、アイティメディア社(2017/8/23-).
  2. (IoT、2017年、連載全9回)
    五味 弘: 「ゼロから挑戦!IoT開発」、ITpro、日経BP社(2017/3/15-7/13).
  3. (ソフトウェアテスト、2017年、連載全11回、電子ブックレット3冊)
    五味 弘: 「IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト」、TechFactory、アイティメディア社(2017/1/10-5/29).
  4. (人工知能、2016年、連載全15回)
    五味 弘: 「人工知能のつくりかた」、ITpro、日経BP社(2016/8/31-12/7).
  5. (モデリング、2015年-2016年、連載全7回)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意」、MONOist、アイティメディア社(2015/10/1-2016/3/1).
  6. (ソフトウェアテスト、2015年、連載全5回)
    五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交表の基本」、@IT、アイティメディア社(2015/2/18-6/11).

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論文

TRS

  1. (1998年論文)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Root-E-overlapping and Strongly Depth-Preserving Term Rewriting Systems, Trans.IPS.Japan, vol.39, No.4, pp.992-1005(1998). IPSJ
  2. (1997年研究会)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Root-E-overlapping and Depth-preserving Term Rewriting Systems, Technical report of IEICE, COMP96-72, pp.9-16(1997). IPSJ
  3. (1996年論文)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Non-E-overlapping and Strongly Depth-preserving Term Rewriting Systems, Trans.IPS.Japan, vol.37, No.12,pp.2147-2160(1996). IPSJ
  4. (1996年研究会)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Depth-Preserving TRS's, 情報基礎理論ワークショップ, pp.67-72(1996).
  5. (1996年研究会)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Non-E-overlapping and Weight-Preserving TRS's, RIMS Kokyuroku 950, pp.167-173(1996).
  6. (1995年研究会)
    Oyamaguchi,M. and Gomi,H.: Some Results on the CR property of non-E-overlapping and depth-preserving TRS's, RIMS Kokyuroku 918, pp.150-159(1995).

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人工知能

  1. (人工知能、有料セミナー講師)
    五味 弘: 「今さら聞けない!人工知能の現状と動向〜基礎・全体像の理解から活用方法、留意点まで〜」、情報機構(2017/10/24).
  2. (人工知能、書籍)
    五味 弘(共著): 「まるわかり!AI開発 最前線2018」、 ISBN978-4-8222-5856-6、日経BP社(2017/10/4).
  3. (人工知能、有料セミナー講師)
    五味 弘: 「基礎から学ぶ人工知能の開発法と実装例」、日本テクノセンター(2017/8/25).
  4. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能の醍醐味はデバッグにあり 「人間らしさ」の獲得を目指す」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第10回最終回])、 pp.098-101、日経コンピュータ2017年3月30日号(2017/3/30).
  5. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「題材はミニ将棋プログラム 短期の研修で人工知能を習得させる」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第9回])、 pp.066-069、日経コンピュータ2017年3月2日号(2017/3/16).
  6. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「機械学習で人工知能を鍛える ニューラルネットや遺伝を応用」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第8回])、pp.070-073、日経コンピュータ2017年3月2日号(2017/3/2).
  7. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「先読みと枝刈りでムダを排除 実用的な人工知能を作る」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第7回])、pp.070-073、日経コンピュータ2017年2月16日号(2017/2/16).
  8. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「人間の思考をまねて評価関数を設計 「学習」 でパラメータを調整する」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第6回])、pp.090-093、日経コンピュータ2017年2月2日号(2017/2/2).
  9. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「将棋を題材に人工知能を実装する オブジェクト指向と高速化を使い分け」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第5回])、pp.096-099、日経コンピュータ2017年1月19日号(2017/1/19).
  10. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「冬の時代から第3次AIブームへ 数々の革新経て「鉄腕アトム」目指す」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第4回])、pp.068-071、日経コンピュータ2017年1月5日号(2017/1/5).
  11. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能の歴史を学ぶ ブームと冬を繰り返して進化」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第3回])、pp.078-081、日経コンピュータ2016年12月22日号(2016/12/22).
  12. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「記号か非記号か、それが問題だ 人工知能は使い分けが必要」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第2回])、pp.080-083、日経コンピュータ2016年12月8日号(2016/12/8).
  13. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「総集編:人工知能のなぜなぜ面白問答集」、ITpro(2016/12/7).
  14. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「強くても美しくないコードはダメ、人工知能プログラムを評価する」、ITpro(2016/11/30).
  15. (人工知能、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能プログラムの条件は非決定的で、専門家をまねること」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第1回])、pp.098-101、日経コンピュータ2016年11月24日号(2016/11/24).
  16. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能最大の難関、再帰プログラムや機械学習の「デバッグ」を学ぶ」、ITpro(2016/11/24).
  17. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「将棋研修でGO!人工知能研修を盛り上げるただ一つの方法とは」、ITpro(2016/11/16).
  18. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「ニューラルネットから遺伝的アルゴリズムまで、将棋は機械学習で強くなる」、ITpro(2016/11/9).
  19. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能にムダな思考をさせない「枝刈り」の妙技」、ITpro(2016/11/2).
  20. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能で盤面の先の先の先の深淵まで覗く」、ITpro(2016/10/26).
  21. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「将棋の人工知能をつくるには、まず棋士の思考を知るところから」、ITpro(2016/10/19).
  22. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能+オブジェクト指向で将棋プログラムをつくってみる」、ITpro(2016/10/12).
  23. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能はアルファ碁を経て鉄腕アトムになれるか?」、ITpro(2016/10/5).
  24. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能の黒歴史となった「第5世代コンピュータ」」、ITpro(2016/9/28).
  25. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「その昔、人工知能は「人工無能」だった」、ITpro(2016/9/21).
  26. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能のつくりかた 人工知能にだって向く仕事、向かない仕事がある」、 ITpro(2016/9/14).
  27. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能のつくりかた 機械学習や深層学習ばかりが人工知能じゃない」、 ITpro(2016/9/7).
  28. (人工知能、Web記事)
    五味 弘: 「人工知能のつくりかた 人工知能プログラムと普通のプログラムは何が違う?」、 ITpro(2016/8/31).

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Lisp/関数型

  1. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「関数型プログラミングと数学」、pp.60-68、Software Design 2017年12月号、技術評論社(2017/11/18).
  2. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能時代のLispのススメ【3】Java 500行でLispを作る! これがLispを理解する一番の早道」、pp.110-117、Software Design 2017年9月号、技術評論社(2017/8/18).
  3. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能時代のLispのススメ【2】Lispは人工知能と関数型の先祖! オブジェクト指向,再帰,ラムダ式を学ぼう!」、pp.98-105、Software Design 2017年8月号、技術評論社(2017/7/18).
  4. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「人工知能時代のLispのススメ 〜ラムダ式からLispの作り方まで【1】なぜ今Lispなのか? Lispはここがすごい!」、pp.112-119、Software Design 2017年5月号、技術評論社(2017/4/18).
  5. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「汎用機のLISP 大文字でタイプライタで会話していたあのころ」、 第3特集年末特別企画 温故知新 ITむかしばなしスペシャル、pp.90-91、Software Design 2016年12月号、技術評論社(2016/11/18).
  6. (関数型/IoT、小冊子/Web雑誌)
    五味 弘: 「IoT時代のプログラミングの楽しい学び方」、電脳会議 vol.172、技術評論社(2016/5/11).  (小冊子PDF版)
  7. (関数型、書籍)
    五味 弘: 「はじめてのLisp関数型プログラミング――ラムダ計算からリファクタリングまで一気にわかる」、ISBN978-4-7741-8035-9、技術評論社(2016/3/18).
  8. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「今こそ Lisp 入門」、第1特集 なぜ関数型プログラミングは難しいのか?、Software Design 2015年8月号、pp.18-33、技術評論社(2015/7/18).
  9. (Lisp、Web記事)
    五味 弘: 「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方」, ITpro, 日経BP社(2006/12/04).
  10. (Lisp、ムック)
    五味 弘: 「Javaで作るオリジナル言語」, Ajax, Rails から自作言語まで スクリプト言語まるごとブック, ISBN4-8222-2836-3, 日経BP社(2006/5/11)
  11. (Lisp、雑誌)
    五味 弘: 「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方」, 日経ソフトウェア, 2005年10月号 no.091, pp.86-97(2005-8-24).
  12. (Lisp、研究会)
    高橋順一, 五味 弘, 新谷 義弘, 長坂 篤, 梅村 恭司, 湯浅 太一: 「ISLisp 処理系とその複合他システムインタフェースの可搬性について」、情報処理学会第23回プログラミング研究会、NTT武蔵野通信研究所(1999/3/23).
  13. (Lisp、全国大会)
    各務 寛之, 山田 雅彦, 高橋 順一, 五味 弘, 新谷 義弘, 長坂 篤, 梅村 恭司, 湯浅 太一: 「ISO 規格 ISLISP 処理系におけるオブジェクトシステムの実装について」、第57回情報処理学会全国大会、6U-1、vol.1、pp.321-322(1998).
  14. (Lisp、全国大会)
    新谷 義弘, 長坂 篤, 五味 弘, 高橋 順一, 梅村 恭司, 湯浅 太一: 「ISO 規格 ISLisp 処理系の実現」、第56回情報処理学会全国大会、5E-6、vol.1、pp.350-351(1998).
  15. (Lisp、全国大会)
    各務 寛之, 山田 雅彦, 高橋 順一, 五味 弘, 新谷 義弘, 長坂 篤, 梅村 恭司, 湯浅 太一: 「ISO 規格 ISLisp 処理系の実装方式」、第56回情報処理学会全国大会、5E-7、vol.1、pp.352-353(1998).
  16. (Lisp、書籍)
    五味 弘: 「Lisp 言語とその処理系」、 情報科学最前線 次代を担うキーパースンたち、ナレッジワークス、ISBN4-915112-41-1, pp.157-158(1994).
  17. (Lisp、全国大会)
    山田 雅彦, 小島 透, 高橋 順一, 五味 弘, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp: 表駆動アセンブラトランスレータによる PA-RISC への移植」、第47回情報処理学会全国大会、4D-2、vol.5、pp.63-64(1993).
  18. (Lisp、全国大会)
    河津 昌子, 五味 弘, 高橋 順一, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp - CLOS 開発環境 -」、第46回情報処理学会全国大会、8E-5(1993).
  19. (Lisp、ACM Conference)
    Nagasaka A., Shintani Y., Ito T., Gomi,H. and Takahashi J.: Tachyon Common Lisp: An Efficient and Portable Implementation of CLtL2, ACM Conference on Lisp and Functional Programming, Vol V, No.1, pp.270-277(1992). ACM Portal
    Book: Acm Conference on Lisp and Functional Programming, 1992
            出版社: Assn for Computing Machinery ; ISBN: 0897914813 ; (1992/06/01).
  20. (Lisp、研究会、研究賞受賞)
    五味 弘, 高橋 順一, 新谷 義弘, 伊藤 丹二, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp の実現方式」、情報処理学会記号処理研究会、92-SYM-64-3、pp.17-24(1992). (1992年情報処理学会研究賞受賞IPSJ
  21. (Lisp、全国大会)
    小島 透, 山田 雅彦, 五味 弘, 高橋 順一, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp におけるウィンドウ・インタフェース」、第45回情報処理学会全国大会、4Q-6、vol.5、pp.73-74(1992).
  22. (Lisp、全国大会)
    高橋 順一, 五味 弘, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp におけるアセンブラ・トランスレータによる移植性」、第45回情報処理学会全国大会、4Q-5、vol.5、pp.71-72(1992).
  23. (Lisp、全国大会)
    吉川 文康, 五味 弘, 長坂 篤: 「Common Lisp 検証システム」、第44回情報処理学会全国大会、2K-3、vol.5、pp.295-296(1992).
  24. (Lisp、全国大会)
    小島 透, 高橋順一, 五味 弘, 長坂 篤: 「Tachyon Common Lisp -Pretty Print機能」、第44回情報処理学会全国大会、5F-10、vol.5、pp.61-62(1992).
  25. (Lisp、全国大会)
    高橋順一, 五味 弘, 長坂 篤: 「OKI Common Lisp におけるアセンブラプログラムの開発環境」、第43回情報処理学会全国大会、1J-7、vol.5、pp.265-266(1991).
  26. (Lisp、全国大会)
    山崎 徹也, 五味 弘, 高橋順一, 長坂 篤: 「OKI Common Lisp における他言語インタフェース」、第43回情報処理学会全国大会、5L-6、vol.5、pp.11-12(1991).
  27. (Lisp、全国大会)
    山田 雅彦, 五味 弘, 高橋順一, 長坂 篤: 「OKI Common Lisp インタプリタの実現」、第43回情報処理学会全国大会、5L-3、vol.5、pp.5-6(1991).
  28. (Lisp、全国大会)
    大江 哲男, 伊藤 丹二, 新谷 義弘, 長坂 篤, 高橋順一, 五味 弘, 塚本 隆啓: 「OKI Common Lisp の開発 -概要-」、第43回情報処理学会全国大会、5L-2、vol.5、pp.3-4(1991).
  29. (Lisp、全国大会)
    高橋 順一, 五味 弘, 長坂 篤: 「OS/2 上のマルチタスク Common Lisp の開発」、第39回情報処理学会全国大会、4Q-3、p.1327(1989).
  30. (Lisp、全国大会)
    五味 弘, 伊藤 丹二, 長坂 篤: 「ELIS 8200 最適化コンパイラと Lap コード」、第39回情報処理学会全国大会、5Q-4、p.1346-1347(1989).
  31. (Lisp、全国大会)
    五味 弘, 高橋 順一, 長坂 篤: 「Lisp-C トランスレータにおける他言語インタフェースについて」、 第37回情報処理学会全国大会、5Y-8、pp.662-663(1988).
  32. (Lisp、全国大会)
    五味 弘, 西垣 秀樹, 長坂 篤: 「Lisp プログラムの静的解析による GC の改良」、第33回情報処理学会全国大会、2E-4、pp.481-482(1986).

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マルチメディア系(VOD、動画、通信、ネットワーク、教育システム)

  1. (教育、国際学会)
    Yukuo Isomoto, Kazuhiro Miyahara, Uchuu Nakano, Tamotu Kanie, Yuuji Okuto, Nakako Fujiwara, Youko Kawai, Akihiko Ogasawara, Yoshinobu Takeuchi, Kaori Mizuno, Hiroshi Gomi: Improvement of Learning Environment by Information Technology for Pupils of a Special Class in a Hospital, International Conference on Computers in Education(Korea), Vol.2, pp.743-746(2001/11).
  2. (教育、研究会)
    磯本征雄,宮原一弘,中野宇宙,蟹江 保,奥戸雄二,藤原奈佳子,河合洋子,小笠原昭彦,竹内義信,水野かおり,五味 弘: 院内学級児童のための学習環境改善に向けた情報技術の活用,電子情報通信学会,教育工学研究会,信学技報 ET2001-13,pp.17-22(2001/6/16).
  3. (教育、研究会)
    磯本 征雄,宮原 一弘,中野 宇宙,奥戸 雄二,藤原 奈佳子,河合 洋子,小笠原 昭彦, 竹内 義信,水野 かおり,五味 弘: インターネットによる院内学級における学習環境の改善, 教育システム情報学会, インターネットとその教育応用研究部会第79回研究会, Vol.2000, No.3, pp.23-28(2000).
  4. (教育/VOD、全国大会)
    五味 弘,山田 雅彦,谷上 健一,山田 賛平,田坂 修司,磯本 征雄: VOD を使用した教育支援システムとその応用事例, 第60回情報処理学会全国大会, 3M-09, vol.4, pp.406-407(2000).
  5. (教育/VOD、全国大会)
    山田 雅彦,五味 弘,長坂 篤,中山 千代美,田坂 修司,磯本 征雄: VOD を使用した教育支援システムにおける QoS 保証制御について, 第60回情報処理学会全国大会, 3R-04, vol.3, pp.329-330(2000).
  6. (教育/VOD、全国大会)
    谷上 健一,五味 弘,山田 雅彦,田坂 修司,磯本 征雄: 教育支援システムにおける汎用的な動画再生機能, 第60回情報処理学会全国大会, 1L-03, (2000).
  7. (VOD、全国大会)
    小久保 成人, 山田 雅彦, 北村 隆, 五味 弘, 保田 真人, 長坂 篤: 大容量連続メディアデータの管理方式と性能評価, 第55回情報処理学会全国大会, 4R-03, (1997).
  8. (VOD、全国大会)
    大島 昭, 小島 透, 井上 雅裕, 五味 弘, 長坂 篤: オーサリングシステム Extempore --- エージェント記述, 第49回情報処理学会全国大会, 3S-3, vol.3, pp.283-284(1994).
  9. (マルチメディア、全国大会)
    五味 弘, 山田 雅彦, 水崎 拓, 長坂 篤: オーサリングシステム Extempore --- スクリプト言語, 第49回情報処理学会全国大会, 3S-4, vol.3, pp.284-285(1994).
  10. (マルチメディア、全国大会)
    新谷 義弘, 井田 充之, 五味 弘, 長坂 篤: オーサリングシステム Extempore --- メタファ, 第49回情報処理学会全国大会, 3S-2, vol.3, pp.281-282(1994).
  11. (マルチメディア、全国大会)
    井田 充之, 新谷 義弘, 五味 弘, 長坂 篤: オーサリングシステム Extempore --- 概要, 第49回情報処理学会全国大会, 3S-1, vol.3, pp.279-281(1994).

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形式手法/代数的仕様記述

  1. (形式手法、全国大会)
    五味 弘, 西垣 秀樹: 代数的仕様記述用言語 LAST 処理系のオブジェクト指向での実現, 第35回情報処理学会全国大会, 1Q-5, pp.691-692(1987).
  2. (形式手法、全国大会)
    五味 弘, 山守 一徳, 西垣 秀樹, 長坂 篤: 代数的仕様記述を取りいれたプログラム開発環境の試作とその最適化について, 第32回情報処理学会全国大会, 4J-3, (1986).
  3. (形式手法、全国大会)
    五味 弘, 大山口 通夫: データイプの抽象的実現からプログラムへの変換について, 第29回情報処理学会全国大会, 6P-1, pp.557-558(1984).

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ソフトウェアテスト

  1. (ソフトウェアテスト、有料セミナー)
    五味 弘: 「直交表とオールペア法によるソフトウェアテスト手法」、高度ポリテクセンター(2017/12/7-8).
  2. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの未来(後編)――テストが開く明日への扉」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(11))、TechFactory(2017/5/29).
  3. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの未来(前編)――テスト技術者の将来と教育」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(10))、TechFactory(2017/5/18).
  4. (ソフトウェアテスト、電子ブックレット)
    五味 弘: 「IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト IoTやAIが一般化する時代、ソフトウェアテストはどうあるべきか」、TechFactory(2017/5/16).
  5. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの施策と運用(後編)――カギを握るテストの運用」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(9))、TechFactory(2017/4/27).
  6. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの施策と運用(前編)―IoT時代を生き抜くテスト施策」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(8))、TechFactory(2017/4/21).
  7. (ソフトウェアテスト、電子ブックレット)
    五味 弘: 「IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト ソフトウェアテストの手法と施策」、TechFactory(2017/3/28).
  8. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの試練(後編)―IoTとAI、ビッグデータが愛したテスト」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(7))、TechFactory(2017/3/27).
  9. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの試練(前編)―IoTとAI、ビッグデータの試練を乗り越える開発」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(6))、TechFactory(2017/3/22).
  10. (ソフトウェアテスト、電子ブックレット)
    五味 弘: 「IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト ソフトテストの「品質」と「コスト」を両立させるための思考法」、TechFactory(2017/2/28).
  11. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの手法と施策(後編) 「テストの施策」を反省する」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(5))、TechFactory(2017/2/28).
  12. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの手法と施策(中編) 幸せになれるソフトウェアテストの選び方」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(4))、TechFactory(2017/2/21).
  13. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストの手法と施策(前編) テストの分類」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(3))、TechFactory(2017/2/10).
  14. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストのコストと品質(後編)―現場と「上」で一緒に考える」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(2))、TechFactory(2017/1/23).
  15. (ソフトウェアテスト、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアテストのコストと品質(前編)―「テストの究極の問題」を考える」(IoTとAI、ビッグデータ時代のソフトウェアテスト(1))、TechFactory(2017/1/10).
  16. (ソフトウェアテスト、有料セミナー)
    五味 弘: 「直交表とオールペア法によるソフトウェアテスト手法」、高度ポリテクセンター(2016/12/1-2).
  17. (ソフトウェアテスト、論文)
    須田 健二、五味 弘: 「有限射影幾何を用いたソフトウェアテスト向けの直交表自動生成プログラムの開発とその応用」、 論文誌ジャーナル、vol.57、No.8、pp.1800-1809、情報処理学会(2016/8/15).
  18. (ソフトウェアテスト、Web記事)
    五味弘: 現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(5):Q&Aで読むソフトウエアテスト「オールペア法、直交表の基本」、@IT、2015/6/11.
  19. (ソフトウェアテスト、Web記事)
    五味弘: 現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(4):組み合わせテストを現場で使うときの判断指針とPDCA、@IT、2015/5/29.
  20. (ソフトウェアテスト、Web記事)
    五味弘: 現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(3):組み合わせテストを開発現場で使いこなすには?――考え方のヒントと5つのコツ、@IT、2015/4/28.
  21. (ソフトウェアテスト、Web記事)
    五味弘: 現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(2):組み合わせテストを科学的に効率化する――手法とツール、品質保証のための道具 、@IT、2015/3/20.
  22. (ソフトウェアテスト、Web記事)
    五味弘: 現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(1):ソフトウエアテストの考え方――本質、基本を知る、@IT、2015/2/18.
  23. (ソフトウェアテスト、全国大会)
    須田 健二、五味 弘: 「直交表とオールペア法のテスト回数と網羅率について」、 情報処理学会第76回全国大会、6A-4(2014/3/13). 案内
  24. (ソフトウェアテスト、論文講演)
    五味 弘、辻村 浩、小池 宏道、須田 健二:「直交表とオールペア法の並行運用によるソフトウェアテスト−手法と強さ、因子、水準の選択ガイドライン−」、 JaSST2014 Tokyo(2014/3/7).
  25. (ソフトウェアテスト、全国大会)
    相葉哲也、小川浩司、鈴木寿郎、五味 弘:「UML をベースにした GUI 動作テストにおけるテストケースの再利用について」、第65回情報処理学会全国大会、6C-2、vol.1、pp.213-214(2003).
  26. (ソフトウェアテスト、全国大会)
    小川浩司、鈴木寿郎、五味 弘:「並行プログラムにおけるアクティビティ図駆動型テストケースの自動生成手法」、FIT(情報科学技術フォーラム) 2002、B-34、pp.155-156(2002).

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Java

  1. (組込みJava(Android)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2014/7/31-8/1)
  2. (組込みJava(Android)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2013/8/1-2)
  3. (組込みJava(JavaME/MIDP, Android/Dalvik)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2011/9/8-9)
  4. (組込みJava、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2010/9/8/26-27).
  5. (組込みJava、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組み込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2009/8/27-28).
  6. (2006年Web記事)
    五味 弘:「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方」, ITpro, 日経BP社(2006/12/04).
  7. (組込み Java, カンファレンス)
    五味 弘:「組込み系 Java プログラム開発のためのフレームワーク」, 組込み総合技術展, ET2006 スペシャルセッション C1 (2006/11/15).
  8. (2006年ムック)
    五味 弘:「Javaで作るオリジナル言語」, Ajax, Rails から自作言語まで スクリプト言語まるごとブック, ISBN4-8222-2836-3, 日経BP社(2006/5/11).
  9. (組込み Java, 2006年カンファレンス)
    五味 弘:「GC制御可能な組込みJavaプログラムの開発とその評価方法」, 組込み総合技術展関西 ET2006 WEST,(2006-5-10)
  10. (組込み Java, 2005年カンファレンス)
    五味 弘: 組込みJavaプログラムの評価方法とそのツールについて, スペシャルセッションC-2 〜組込みリアルタイムJava実用化への挑戦2―割り込み、GCの解決〜, 組込み総合技術展 ET2005(2005-11-16).
  11. (組込み Java, 2004年カンファレンス)
    五味 弘: GC制御可能な組込みJavaプログラム開発の提案 〜省メモリ・最大使用メモリ制限APIの実装とその開発ガイドライン〜, スペシャルセッションC-2 組込みJava実用コンソーシアムの活動のご紹介〜組込みリアルタイムJava実用化への挑戦〜, 組込み総合技術展 ET2004(2004-11-17).
  12. (2004 年 FIT2004 レター)
    五味 弘,小川浩司,鈴木剛: 低コストな Java プログラムの生産量計測,FIT2004,情報科学技術レターズ,pp.373-374(2004).
  13. (2004年雑誌)
    五味 弘: Struts向きシステムとは?、Jakarta プロジェクト徹底攻略2、特集1、Part3、pp.39-47、ISBN4-7741-1945-8、技術評論社(2004-2-10).
  14. (2004年カンファレンス講演)
    五味 弘: Java プログラムの生産性評価、Java Technology Conference 2004, I-16 (2004-2-19). 

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組込み系/IoT

  1. (品質、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェア品質のためにテストが「できること」「できないこと」」(IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(5)、TechFactory(2017/12/14).
  2. (組込み開発、電子ブックレット)
    五味 弘: 「組み込みソフトウェア品質の「特異性」、その正体と付き合い方を考える」、 TechFactory(2017/11/21).
  3. (組込み開発、書籍分析協力)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発データ白書2017」、 ISBN978-4-905318-56-9、IPA(2017/11/15).
  4. (品質、Web雑誌)
    五味 弘: 「ソフトウェアの品質は「制御」できるか」(IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(4)、TechFactory(2017/11/9).
  5. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「すべてがつながる時代の戦略的セキュリティ 〜IoTにバランスの良い安心と快適を〜」、 すべてがつながる時代の脆弱性対策、経営課題解決シンポジウム、日経ビジネスオンライン(2017/11/24).
  6. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「メトリクスで始めるソフトウェア開発 〜IoTとAI時代を生き抜く定量データの活用のコツとその掟〜」、 IPAセミナー、Embedded Technology 2017(2017/11/17).  IPAサイト
  7. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2017の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2017 IoT時代のソフトウェア開発 〜IoT開発と上流モデリング〜 (2017/11/2).
  8. (品質、Web雑誌)
    五味 弘: 「計測で組み込みソフトウェアの「品質」を丸裸にする」(IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(3)、TechFactory(2017/10/24).
  9. (組込み開発、電子ブックレット)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(完全版)」、 TechFactory(2017/10/17).
  10. (組込み開発、電子ブックレット)
    五味 弘: 「組み込みソフトウェアの「品質」、その正体を見破るには」、 TechFactory(2017/10/10).
  11. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「IoT時代の組込み系ソフトウェア開発 〜モデリングでIoTを成功させる〜」、 CEATEC Japan 2017, SO-1(2017/10/6).
  12. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「全員参加型ワークショップ:IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用」、 京都から紡ぐ未来の安全・安心とは?〜IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用〜、IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2017/9/22).
  13. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「いずれIoTは空気になる」(ゼロから挑戦!IoT開発(9))、ITpro(2017/7/13).
  14. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「IoTには必ずバグがある」(ゼロから挑戦!IoT開発(8))、ITpro(2017/6/28).
  15. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「セキュリティのないIoTは世界の害悪である」(ゼロから挑戦!IoT開発(7))、ITpro(2017/6/16).
  16. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「故障や過負荷はもはや宿命、IoTの障害対応を学ぶ」(ゼロから挑戦!IoT開発(6))、ITpro(2017/5/31).
  17. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「IoT技術者はフルスタックのスーパーマンであるべき?」(ゼロから挑戦!IoT開発(5))、ITpro(2017/5/17).
  18. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「IoT設計は「現実」と「理想」の二兎を追え」(ゼロから挑戦!IoT開発(4))、ITpro(2017/5/8).
  19. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「IoTアーキテクチャーは幻で虚ろである」(ゼロから挑戦!IoT開発(3))、ITpro(2017/4/12).
  20. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「夢と希望に溢れたIoTの企画は失敗する」(ゼロから挑戦!IoT開発(2))、ITpro(2017/3/29).
  21. (IoT、Web雑誌)
    五味 弘: 「IoTはバズワードである」(ゼロから挑戦!IoT開発(1))、ITpro(2017/3/15).
  22. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「全員参加型ワークショップ:IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用」、 京都から紡ぐ未来の安全・安心とは?〜IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用〜、IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2017/9/22).
  23. (IoT/組込み系、司会)
    五味 弘: 「(ワークショップ)全員参加! IoT を成功させるモデリング 〜みんなで成功への道を考えよう」、第6回全国組込み産業フォーラム・地域連携セミナー(2017/2/17).
  24. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発データ白書の正しい読み方と賢い使い方」、ET2016 IPA ブースプレゼン(2016/11/17).  (案内)
  25. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2016の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2016 IoT時代の実践的モデリング 〜IoTを成功に導くモデリングの成功のコツ〜 (2016/11/11).  (案内)
  26. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発のモデリング 〜モデリングを成功させるには〜」、 CEATEC Japan 2016, JE-10(2016/10/6).
  27. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるモデリングの課題と施策 〜モデリングを成功させるには〜」、 ソフトウェア開発のモデリングの課題と施策 〜モデリングを成功させるには〜、IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2016/9/2).
  28. (組込み系、講演)
    五味 弘: 「JEITA の活動と次回のフォーラムについて〜日本の組込み産業の発展のために〜」、第5回全国組込み産業フォーラム(2016/2/19).
  29. (組込み開発、書籍レビュー協力)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発データ白書2015」、 ISBN978-4-905318-56-9、IPA(2015/11/18).
  30. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2015の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2015 組込み系開発の実践的モデリング 〜モデリングを成功させるには〜 (2015/11/13).  (案内)
  31. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜モデリングはなぜ失敗するのか〜 (JEITA調査結果報告)」、 CEATEC Japan 2015, JE2-12(2015/10/8).
  32. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるアーキテクチャモデリングの課題と施策 〜モデリングはなぜ失敗するのか〜」、 大規模複雑化した組込みソフトウェアへのモデルベース活用 〜IPA/JEITA共催セミナー〜(2015/9/17).
  33. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発の動向と人材育成 〜組込み系エンジニアの目指すもの〜」、第8回入塾式組込みシステム産業振興機構(ESIP) 組込み適塾(2015/6/29).
  34. (組込み系品質, 報告書協力)
    五味弘(協力): 「情報処理システム高信頼化教訓集(製品・制御システム編)」2014年度版、 IPA/SEC(2015/3/27).
  35. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2014の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2014 組込み系開発の実践的モデリング 〜モデリングはなぜ失敗するのか?〜 (2014/11/7). (案内)
  36. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言〜アーキテクトをどのように育てるのか〜」、 CEATEC Japan 2014, S_2-02(2014/10/8).
  37. (組込みJava(Android)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2014/7/31-8/1)
  38. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2013の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2013 組込み系開発におけるアーキテクト 〜アーキテクトをどのように育てるのか〜 (2013/11/1). (案内)
  39. (組込み開発、講演)
    五味 弘、金子 博: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言〜日本の組込み開発を成功に導くアーキテクトとは?〜」、 CEATEC Japan 2013, IS-A05(2013/10/2).
  40. (組込みJava(Android)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2013/8/1-2)
  41. (組込み開発、総合司会・講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2012の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2012 日本の組込み系開発におけるアーキテクト 〜アーキテクトは何を解決するか〜 (2012/11/7). (案内)
  42. (組込み開発、講演)
    五味 弘、春名 修介: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言(JEITA調査結果報告) 〜開発現場に求められるアーキテクトとは〜」、 CEATEC Japan 2012, IS-08(2012/10/3).
  43. (組込みJava(JavaME/MIDP, Android/Dalvik)、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2012/8/30-31)
  44. (組込み品質、講演)
    五味 弘:「組込み系ソフトウェアの品質」、 「組込みソフトウェアの安全性について」講演会、製品評価技術基盤機構(NITE)(2012/3/13).
  45. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」, 電子情報技術産業協会 (2012/3)
  46. (組込み開発、総合司会・講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について・ワークショップ2011の狙いと課題認識」, JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2011 日本の組込み系開発におけるアーキテクト〜開発現場に求められるアーキテクトとは〜  (案内) (2011/10/18).
  47. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「IS-12 組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜プロジェクトマネジメントやアーキテクチャ設計などでの開発スピードアップを阻害する要因と組込み開発をスピードアップする方法(JEITA調査結果報告)〜」、CEATEC Japan 2011、IS-12(2011/10/6).
  48. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言-開発スピードアップを阻害する要因分析とその解決方法-」、JEITAソフトウェア事業委員会報告会(2011/9/15)
  49. (組込み系、講演)
    五味 弘:「組込み系ソフトウェア開発のスピードアップを阻害する要求定義とアーキテクチャ設計での要因分析」、 東北地域組込みソフトウェア関連広域連携事業、シーズ・ニーズ発表会 in 山形(2011/3/2).
  50. (組込み開発、総合司会・報告)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2010 日本型組込み開発における強みと弱み 〜新しい日本型組込み開発とは〜(2010/10/29). (案内)
  51. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜開発スピードアップを阻害する要求定義と設計での要因分析〜(JEITA調査結果報告)」、 CEATEC Japan 2010、IS-13(2010/10/8). (案内)
  52. (組込みJava、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組み込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2010/8/26-27).
  53. (組込み系、講演)
    五味 弘: 「日本の組込みソフトウェア開発の状況」, にいがた産業創造機構(NICO)/電子情報技術産業協会(JEITA)(2010/5/27).
  54. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜開発スピードアップを阻害する要求定義と設計での要因の分析〜」, 電子情報技術産業協会 (2010/3)
  55. (組込み開発、総合司会・報告)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について」、組込み系ソフトウェア・ワークショップ2009 組込み系ソフトウェア開発をスピードアップ! 〜 組込み系ソフトウェア開発のキモは何か? 組込み開発に影響を及ぼす多様な特性とは? 〜(2009/10/20). (案内)
  56. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜開発スピードアップを阻害する主要な要因とは!〜 」、CEATEC Japan 2009、IS-16(2009/10/9) (CEATEC案内).
  57. (組込みJava、有料研修講師)
    五味 弘: 「Java による組み込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2009/8/27-28).
  58. (組込系開発、講師)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」、IPA/SEC「JEITA向けESQRセミナー」(2009/8/24).
  59. (組込み開発, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜組込み系ソフトウェア開発のスピードアップ阻害要因〜」, 電子情報技術産業協会 (2009/03).
  60. (組込み開発, 発表)
    五味 弘: 「日本の組込み系ソフトウェア開発の課題とその解決(JEITA 報告書より)と それに対する OKI ソフトウェアにおける組込み系ソフトウェアの品質施策」, 組込みシステム開発技術研究会(CEST), 第104回技術交流会(2008/6/17).
  61. (組込み開発, 有料セミナー)
    五味 弘: 「OKI ソフトウェアにおける組込みソフトウェアの品質施策」, 代表企業における組込みソフトウェアの品質管理とその実際, 日本テクノセンター(2008/5/27).
  62. (組込み系, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜大規模化、複雑化、短納期化、多機種 化の波にどのように立ち向かうべきか〜」, 電子情報技術産業協会 (2007/03).
  63. (組込み開発, 講演)
    五味 弘: 「組込み Java 開発における技術スキルの課題と育成施策を中心とした解決」, 組込総合技術展(ET2007) C-7 組込みJava実用コンソーシアムの活動報告 〜組込みC/業務系Javaプログラマから組込みJavaプログラマへの移行のコツ〜(2007/11/15).
  64. (組込み開発, 講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言〜大規模化、短納期化、多機種開発にどう立ち向かうか〜(JEITA 活動報告)(pdf)」, CEATEC Japan 2007(2007/10/2). 講演資料等(JEITA)
  65. (組込み系, 講演)
    五味 弘:「組込み系ソフトウェアの様々な開発現場における共通課題と技術施策を中心とした解決事例」, IESE/JEITA共同ワークショップ, 電子情報技術産業協会(2007-7-3).
  66. (組込み系, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」, 電子情報技術産業協会(2007/03).
  67. (組込み Java, カンファレンス)
    五味 弘:「組込み系 Java プログラム開発のためのフレームワーク」, 組込み総合技術展, ET2006 スペシャルセッション C1 (2006-11-15).
  68. (組込み系, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」,平成17年度ソフトウェア事業に関する調査報告書 II, 電子情報技術産業協会(JEITA)(2006/3).
  69. (組込み Java, 2006年カンファレンス)
    五味 弘:「GC制御可能な組込みJavaプログラムの開発とその評価方法」,組込み総合技術展関西 ET2006 WEST,(2006-5-10).
  70. (組込み Java, 2005年カンファレンス)
    五味 弘: 組込みJavaプログラムの評価方法とそのツールについて, スペシャルセッションC-2 〜組込みリアルタイムJava実用化への挑戦2―割り込み、GCの解決〜, 組込み総合技術展 ET2005(2005-11-16).
  71. (組込み Java, 2004年カンファレンス)
    五味 弘: GC制御可能な組込みJavaプログラム開発の提案 〜省メモリ・最大使用メモリ制限APIの実装とその開発ガイドライン〜, スペシャルセッションC-2 組込みJava実用コンソーシアムの活動のご紹介〜組込みリアルタイムJava実用化への挑戦〜, 組込み総合技術展 ET2004(2004-11-17).

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モデリング

  1. (組込み開発、電子ブックレット)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(完全版)」、 TechFactory(2017/10/17).
  2. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(7):Q&Aで読むモデリングの極意――モデリングの問答集32問と教訓集72カ条」、@IT MONOist(2016/3/1).
  3. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(6):モデリングを成功させるために――持続可能なモデリングを目指して」、@IT MONOist(2016/2/1).
  4. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(5):モデリングで失敗しないために――失敗から学ぶモデリングの実践的なコツ」、@IT MONOist(2016/1/8).
  5. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(4):モデリングはなぜ失敗するのか―― 悪いモデル、汚いモデル、意味がないモデル」、@IT MONOist(2015/12/4).
  6. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(3):UMLやSysMLなどのモデリングは“いつ”“何を”“どうするのか”)」、@IT MONOist(2015/11/2).
  7. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(2):UMLやSysMLを活用できないエンジニアのための実践的活用術(後編)」、@IT MONOist(2015/10/15).
  8. (モデリング、Web雑誌)
    五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(1):UMLやSysMLを活用できないエンジニアのための実践的活用術(前編)」、@IT MONOist(2015/10/1).
  9. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「全員参加型ワークショップ:IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用」、 京都から紡ぐ未来の安全・安心とは?〜IoT時代のソフトウェア開発へのモデリング活用〜、IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2017/9/22).
  10. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発のモデリング 〜モデリングを成功させるには〜」、 CEATEC Japan 2016, JE-10(2016/10/6).
  11. (組込み開発、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるモデリングの課題と施策 〜モデリングを成功させるには〜」、 ソフトウェア開発のモデリングの課題と施策 〜モデリングを成功させるには〜、IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2016/9/2).
  12. (モデリング、講演)
    五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2015の狙いと課題認識」、JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2015 組込み系開発の実践的モデリング 〜モデリングを成功させるには〜 (2015/11/13).)
  13. (モデリング、講演)
    五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜モデリングはなぜ失敗するのか〜 (JEITA調査結果報告)」、 CEATEC Japan 2015, JE2-12(2015/10/8).
  14. (モデリング、講演)
    五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるアーキテクチャモデリングの課題と施策 〜モデリングはなぜ失敗するのか〜」、 大規模複雑化した組込みソフトウェアへのモデルベース活用 〜IPA/JEITA共催セミナー〜、 IPA/JEITA(2015/9/17).

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UI

  1. (ウェアラブル、講演)
    五味 弘:「業務ソフトウェアで求められるマンマシンインタフェースとその実装」、NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構(チームつかもと)大阪交流会(2012/10/24).

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LOD、論文の書き方、I-Scover

  1. (文献検索、雑誌)
    五味 弘: 「I-Scover で始める文献探しの旅」、電子情報通信学会 ISSソサイエティ誌、vol.22、No.3、pp.25-28(2017/11/1).
  2. (文献検索、雑誌)
    五味 弘: 「I-Scover による文献検索のススメ」、電子情報通信学会 通信ソサイエティマガジン B PLUS、2017秋号、Vo.42、pp.148-154(2017/9/1).
  3. (LOD、講演)
    五味 弘: 「アイ・スカバと〜く -論文検索を楽しくする会話」、電子情報通信学会、2017年総合大会、TK-3 I- Scoverで論文・技報を活用しよう,世に出そう −I-Scoverプロジェクトの活動と成果−(2016/3/24).
  4. (LOD、講演/パネルディスカッション)
    五味 弘: 「論文執筆のための44個のコツ〜検索され読まれ引用される論文を 執筆するための虎の巻〜」、電子情報通信学会、2016年総合大会、企画セッション、TK-8-3(2016/3/15).
  5. (LOD、講演・受賞)
    五味 弘: 「I-Scoverオープンデータによる検索で見つけてもらえる論文のための正しいキーワードの付け方〜サルでもわかる!やさしい論文キーワードの付け方」、電子情報通信学会、2015年総合大会、TK-2-4(2015/3/10). (I-Scoverチャレンジ2014 特別賞受賞)
  6. (LOD、講演)
    五味 弘: 「中二病?論文おもしろクイズ」、電子情報通信学会、2015年総合大会、TK-2-7(2015/3/10).
  7. (LOD、受賞)
    五味 弘: 「ツンデレ!論文キーワードクイズ」、I-Scoverチャレンジ2013 特別賞、I-Scoverチャレンジ2013(2014/3/20).
  8. (LOD、受賞)
    五味 弘: 「ツンデレ!論文キーワードクイズ」、LODチャレンジ2013 I-Scoverプロジェクト賞、Linked Open Data チャレンジ Japan 2013(2014/3/7).

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ソフトウェア開発/ソフトウェア工学/ソフトウェア品質/ソフトウェアメトリクス

  1. (品質、Web雑誌)
    五味 弘: 「組み込みソフトウェア品質の「特異性」と付き合い方 」(IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(2)、TechFactory(2017/9/19).
  2. (品質、Web雑誌)
    五味 弘: 「組み込みソフトウェアの「品質」とは何か――品質の始まりからその実態まで」(IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(1)、TechFactory(2017/8/23).
  3. (IoT/セキュリティ、書籍)
    五味 弘(共著): 「IoTセキュリティ〜インシデントから開発の実際まで〜」、 ISBN978-4-8222-3780-6、日経BP社(2016/6/27).
  4. (ソフトウェアメトリクス、報告書)
    五味 弘(委員):「 システム/ソフトウェア製品の品質要求定義と品質評価のためのメトリクスに関する調査報告書(pdf) 」、 経済産業省ソフトウェアメトリクス高度化プロジェクトプロダクト品質メトリクスWG (掲載サイト )(2011/3/25).
  5. (ソフトウェア品質, 講師)
    五味 弘(共同講師, 計3名): 「定量的品質予測ワークショップ」, IPA/SEC(2008/11/18).
  6. (ソフトウェア品質, 書籍)
    五味 弘(共著): 「定量的品質予測のススメ」, ISBN978-4-274-50206-4, オーム社(2008/10/7).
  7. (ソフトウェア工学, 講演)
    五味 弘: 「企業におけるソフトウエア工学の実践:事例におけるコスト効果の分析とその評価(pdf)」, 平成19年度電気関係学会東海支部連合大会(依頼講演)(2007/09/27).
  8. (ソフトウェア開発、2006年セミナー)
    五味 弘, 他:「ソフトウェア開発データ白書2005正しい読み方と賢い使い方」, IPA/SEC セミナー(2006-2-28).
  9. (ソフトウェア開発, 作成協力)
    IPA/SEC: 「ソフトウェア開発データ白書2008」, 日経BP社, ISBN978-4-8222-6227-3(2008/8/25).
  10. (ソフトウェア開発, 作成協力)
    IPA/SEC: 「ソフトウェア開発データ白書2007」, 日経BP社, ISBN978-4-8222-6212-9(2007/8/6).
  11. (ソフトウェア開発, 作成協力)
    IPA/SEC: 「ソフトウェア開発データ白書2006」, 日経BP社, ISBN4-8222-6200-6(2006/6/19).
  12. (ソフトウェア開発, 作成協力)
    IPA/SEC: 「ソフトウェア開発データ白書2005」, 日経BP社, ISBN4-8222-0795-1(2005/5/30).

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その他の講演(研究発表, パネルディスカッション)

公式

  1. (マルチメディア, 1996年研究会)
    五味 弘: マルチメディア・オン・デマンド, 東海AI研究会平成7年度第6回研究会, 安田生命ビル1階(名古屋)(1996/3/18 14:30-15:10).
  2. (GUI, 1990年シンポジウム)
    五味 弘: ユーザインタフェース/Window/System, 日本電子振興協会 マイコン技術フォーラム'90(パネルディスカッション), 機械振興会館(1990/2/8).

その他の講演

  1. (学習、カンファレンス講師・パネラー)
    五味 弘: 「未曾有の不況下、何が起きてるIT業界・どうするITエンジニア」, テンプスタッフ・テクノロジー(2009/2/13).@ITの記事
  2. (組込み開発, 発表)
    五味 弘: 「日本の組込み系ソフトウェア開発の課題とその解決(JEITA 報告書より)と それに対する OKI ソフトウェアにおける組込み系ソフトウェアの品質施策」, 組込みシステム開発技術研究会(CEST), 第104回技術交流会(2008/6/17).
  3. (組込み開発, 有料セミナー)
    五味 弘: 「OKI ソフトウェアにおける組込みソフトウェアの品質施策」, 代表企業における組込みソフトウェアの品質管理とその実際, 日本テクノセンター(2008/5/27).
  4. (1998年研究会)
    五味 弘: 深さ保存項書き換えシステムのチャーチ・ロッサ性について, 第71回情報論談話会, 三重大学 (1998/9/19)
  5. (1997年研究会)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of Root-E-overlapping and Strongly Depth-Preserving Term Rewriting Systems, 9th TRS meeting, 日立 基礎研究所 (1997/3/19).
  6. (1995年研究会)
    Gomi,H., Oyamaguchi,M. and Ohta,Y.: On the Church-Rosser Property of E-overlapping and Extended Depth-Preserving Term Rewriting Systems, 8th TRS meeting, 三重大学 (1995/11/2).
  7. (1989年講演)
    五味 弘: CLOS, ハイテクセミナー(OTSL主催), 名古屋安田生命ビル(1989/7/9).

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報告書(共同執筆報告書)

  1. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜モデリングを成功させるには〜」, 電子情報技術産業協会 (2016/3)
  2. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜モデリングはなぜ失敗するのか〜」, 電子情報技術産業協会 (2015/3)
  3. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」, 電子情報技術産業協会 (2014/3)
  4. (組込み系、報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」, 電子情報技術産業協会 (2013/3)
  5. (ソフトウェアメトリクス、報告書)
    五味 弘(委員):「 システム/ソフトウェア製品の品質要求定義と品質評価のためのメトリクスに関する調査報告書(pdf) 」、経済産業省ソフトウェアメトリクス高度化プロジェクトプロダクト品質メトリクスWG (掲載サイト )(2011/3/25).
  6. (組込み開発, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜組込み系ソフトウェア開発のスピードアップ阻害要因〜」, 電子情報技術産業協会 (2009/03).
  7. (組込み開発, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜大規模化、複雑化、短納期化、多機種 化の波にどのように 立ち向かうべきか〜」, 電子情報技術産業協会 (2008/03).
  8. (組込み系, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 」, 電子情報技術産業協会(2007/03).
  9. (2006年組込み系, 報告書)
    五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」,平成17年度ソフトウェア事業に関する調査報告書 II, 電子情報技術産業協会(JEITA)(2006/3).
  10. (2001年TAC (マルチメディア))
    井上 伸雄, 田坂 修二, 他(合計17名): インターネット快適利用環境整備に関する実証実験 - 2.4GHz 帯無線 LAN を利用した CATV インターネット -, 地域マルチメディア・ハイウェイ実験協議会21, 電気通信高度化協会(2001/7).
  11. (2000年TAO (マルチメディア)) 
    磯本 征雄, 田坂 修二, 五味 弘, 山田 雅彦, 谷上 健一, 山田 賛平: 教育支援システムに関する研究開発報告, 通信・放送機構 (2000/3).
  12. (1989年JEIDA (Lisp))
    井田 昌之, 他(50名程度): LISP 技術動向に関する調査報告書, 日本電子工業振興協会, 89-パ-7(1989/3).
  13. (1988年JEIDA (Lisp))
    井田 昌之, 他(50名程度): LISP 技術動向に関する調査報告書, 日本電子工業振興協会, 63-A-279(1988/3).

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コラム

  1. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「社会人博士の細道」、電経新聞、第3201号、2015/5/25
  2. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「新人に何を教えるのか」、電経新聞、第3199号、2015/4/27
  3. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「オープンデータの風」、電経新聞、第3195号、2015/3/30
  4. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「理系人間の道」、電経新聞、第3191号、2015/2/23
  5. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「エンジニアは電子計算機の夢を見るか?」、電経新聞、第3187号、2015/1/26
  6. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「師匠はエンジニアの羅針盤」、電経新聞、第3182号、2014/11/24
  7. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「美しき強きモデリング」、電経新聞、第3178号、2014/10/27
  8. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「テストこそ肝心要の創造」、電経新聞、第3174号、2014/9/22
  9. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「早く作ることは三文の徳」、電経新聞、第3170号、2014/8/25
  10. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「教えることは学ぶことの最終奥義」、電経新聞、第3167号、2014/7/28
  11. (ソフトウェア、新聞コラム)
    五味 弘:「50歳を越えてもプログラミング」、電経新聞、第3163号、2014/6/23

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大学講師

  1. 三重大学非常勤講師「計算機シミュレーション」 (4年間)
    1991/10-1992/3, 1992/10-1993/3, 1993/10-1994/3, 1994/10-1995/3.
  2. 三重大学非常勤講師「ソフトウェア工学」 (1年間)
    1998/10-1999/3
  3. 名古屋商科大学大学院「オブジェクト指向プログラミング」 (1年間)
    2000/4-2000/8
  4. 三重大学非常勤講師「ソフトウェア工学」 (17年間)
    2000/4-9, 2001/4-9, 2002/4-9, 2003/4-9, 2004/4-9, 2005/4-9, 2006/4-9, 2007/4-9, 2008/4-9, 2009/4-9, 2010/4-9, 2011/4-9, 2012/4-9, 2013/4-9, 2014/4-9, 2015/4-9, 2016/4-9
  5. 名古屋商科大学大学院「マルチメディアネットワーク」 (1年間)
    2001/4-2001/8
  6. 三重大学非常勤講師「実践情報処理(情報処理技術者試験対策)」 (13年間)
    2004/9, 2005/9, 2006/9, 2007/9, 2008/9, 2009/9, 2010/9, 2011/9, 2012/9, 2013/9, 2014/9, 2015/8, 2016/9
  7. 高度ポリテクセンター講師「Java による組み込みのためのプログラム開発技術(JavaME/MIDP, Android)」(6年間)
    2009/8. 2010/8, 2011/9, 2012/9, 2013/8, 2014/7
  8. 三重大学大学院非常勤講師「実践ソフトウェア開発プロジェクト演習」 (7年間)
    2010/9, 2010/10-12, 2012/9, 2013/9, 2014/9, 2015/9, 2016/9
  9. 群馬工業高等専門学校非常勤講師「ソフトウェア工学」 (7年間)
    2010/10-2011/3, 2011/10-2011/3, 2012/10-2013/3, 2013/10-2014/3, 2014/10-2015/3, 2015/10-2016/3, 2016/10-2017/3
  10. 三重大学大学院非常勤講師「プログラミング言語特論」 (1年間(1回))
    2012/1/20
  11. 三重大学非常勤講師「システム・ソフトウェアの開発法〜マネジメント系〜」、三重大学総合情報処理センター IT講習会2014(1年間(1回))
    2014/6/18
  12. 高度ポリテクセンター講師「直交表とオールペア法によるソフトウェアテスト手法」(1年間)
    2016/12

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委員長

  1. (組込み系、委員長)
    電子情報産業協会(JEITA) ソフトウェア事業委員会 ソフトウェア事業基盤専門委員会 委員長、2009/6 -

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座長

  1. (2003年情報処理学会全国大会)
    UMLとその拡張, 学生セッション, 1Z会場, 3月25日 (火) 13:00〜14:40

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紹介(自己執筆でないもの)

ビールコレクションの Web ページ

  1. (2001年雑誌)
    毎日コミュニケーションズ: インターネットファン8月号, p.98(2001/6/29).
  2. (1999年書籍)
    ティーボックス・ジャパン: WWW イエローページ vol.8, p.138, ISBN4-87193-725-9, エーアイ出版(1999/12/29)

Lisp 論文の紹介

  1. (1993年書籍)
    栗原正仁: 対話による Common Lisp 入門, 森北出版, ISBN4627836007, p.40(1993/10).

写真提供

  1. (鉄道書籍へ写真提供)
    鉄道であいうえお、文英堂、ISBN978-4-578-29501-3(2010/10).
  2. (2009年鉄道書籍)
    鉄道手帳 東日本編, 東京書籍, ISBN-13: 978-4487803897(2008/8).
  3. (2009年鉄道書籍)
    鉄道手帳 西日本編, 東京書籍, ISBN-13: 978-4487803903(2008/8).
  4. (2008年中国の日本語教科書)
    好朋友3, 外語教学与研究出版社, ISBN978-7-5600-7725-3(2008/8). 

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